だれかおしえて - みずほ点訳

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  • [No.4896] Re: 種なし 葡萄は? 投稿者:みなかみ  投稿日:2020/02/21(Fri) 14:59:14
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     「たねなし■ぶどーう」と表記辞典6版にありますよ。


    [No.4895] 種なし 葡萄は? 投稿者:kami  投稿日:2020/02/21(Fri) 11:12:28
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    種なし葡萄はタネ/ナシ/ブドウ?タネナシ/ブドウ? どちらでしょうか。


    [No.4894] Re: 先ほどの「罷り越し候」は 投稿者:kami  投稿日:2020/01/25(Sat) 11:21:12
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    お二人様有難うございます。この文は時代小説中に出て来たもので江戸時代です。言葉が足りずすみません。お二人の御意見を参考にして一続きの語として点訳致したく思います。


    [No.4893] Re: 先ほどの「罷り越し候」は 投稿者:yk  投稿日:2020/01/25(Sat) 01:27:29
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    > 先ほど質問した「罷り越し候」は「罷り越し申し候」の間違いでした。

    現代仮名遣いで点訳するなら
    マカリコシモーシソーロー

    古語として点訳するなら、つまり旧仮名遣いで点訳するなら、
    「動詞の連用形の後に敬意などを表す補助動詞が続く場合は、その前を区切って書くことができる」(てびきp222、古文の点字表記―複合語―備考2)なので、
    マカリコシマウシサウラフ
    または
    マカリコシ■マウシ■サウラフ

    ではないでしょうか。点訳ナビゲーターでもそうなっていると思います。

    現代仮名遣いで点訳するなら
    マカリコシモーシソーロー
    だと思います。


    [No.4892] Re: 先ほどの「罷り越し候」は 投稿者:みなかみ  投稿日:2020/01/23(Thu) 18:39:07
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     「もーし■そーろー」が2タイトル2件、「もーしそーろー」が2タイトル3件でした。迷うところなんでしょうね。


    [No.4891] 先ほどの「罷り越し候」は 投稿者:kami  投稿日:2020/01/23(Thu) 16:12:51
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    先ほど質問した「罷り越し候」は「罷り越し申し候」の間違いでした。


    [No.4890] 罷り越し候は一続き? 投稿者:kami  投稿日:2020/01/23(Thu) 16:09:46
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    タイトルの「罷り越し候」は一続きで良いのでしょうか。


    [No.4889] Re: 標題紙の書名・副書名の文字配置 投稿者:yk  投稿日:2020/01/17(Fri) 20:33:09
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    行末が1マス空けか2マス空けか分からない問題は、点字の規則上、仕方がないこととされているのではないでしょうか。また、行末のときだけカギを使うというのは、返って煩雑でわかりにくくなると思います。行末が1マスか2マスか問題を解決するために点訳書凡例や記号を増やすのはどうなんでしょうか。

    ヤマカギなどを嫌う点字利用者は少なくないです。原本にないそうした記号の追加には十分に慎重であるべきだと思います。記号が増えることが読みにくさにつながる可能性もあります。WわかりやすくするためWくらいのつもりなら原本通りがいいと思います。原本にないものを加えるのは、もっと強い必要性がある場合だと思います。

    100分de名著シリーズなら、それなりに有名な作家や書籍でしょうから、なおさら、カギを足す必要はないのではないでしょうか。


    [No.4888] Re: 標題紙の書名・副書名の文字配置 投稿者:えむ  投稿日:2020/01/15(Wed) 13:32:09
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    今頃すみません。
    わざわざ書き込むようなことではないんですが…。

    わたしも、標題紙や奥付には書名を表す二重カギなどは付けなくていい、付けないほうがいいと思います。

    本文の中でも、ykさんがおっしゃるように、原本にないカギは付けないのが原則なのだろうとは思うんですが、ただ、自分が読むことを考えると、知らない書名にはカギが付いていたほうが嬉しいかな、とは思います。
    特に行末では、打つほうがいくら2マスあけたつもりでも、読み手には伝わらず、わかりにくいこともあります。
    そういうときは付けてもいいんじゃないかと思っています。
    それが、ykさんのおっしゃる「原本を見てどうしてもカギが必要と判断する場合」に当たるのかもしれません。
    場合にもよりますが、書名には二重カギを付ける旨の点註をつけてもいいかもしれませんね。

    とても個人的な意見ですので、そのおつもりで聞き流してください。


    [No.4887] Re: 標題紙の書名・副書名の文字配置 投稿者:yk  投稿日:2020/01/11(Sat) 10:39:02
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    副書名も1行でいいと思いますが……?
    それはいいとして。

    書名の二重カギは墨字の文中でもよく用いられていて、点訳でも使いますね。
    しかし表紙ではそこに書名が書かれることが明らかで、他の要素とはレイアウトで区別するので、二重カギで際立たせる必要はないと思います。

    表紙に二重カギがあると二重カギ付きの書名と受け取られ、そういう別の本があると誤解を与えてしまいます。
    表紙や奥付は、それぞれの本の書誌情報に沿って書くべきものです。

    本文中で
    スタニスワフ レム  ソラリス
    のような場合でも ”原則としては” 2マス空け(場合によっては1マス空け)だと思いますが、書体で差をつけてあるなら、カギを使うのもいいと思います。
    とは言っても、原本を見てどうしてもカギが必要と判断する場合があるのかもしれませんが…


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