だれかおしえて - みずほ点訳
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[No.4839] Re: 小見出しの書き方について 投稿者:りん  投稿日:2019/08/30(Fri) 10:22:52
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ごめんなさい。私、万蔵さんの質問勘違いしていて、
自分がやってきたことばかりに頭がいっていました。

情報協定破棄を4マス目から書かれるとのことだったのですね。うーーーーーん。
難しいですね。今、154〜158を読んでいますが、

すみません。お尋ねします。原本には見出しはいくつあるのでしょうか。
私は、勝手に最初大見出しがあり、その下にまた見出しがあって本文があり、
また見出しがある文章を想像していました。
私がまんぞうさんの質問で想像した例:
■■■■■■怪奇は部屋にあらわれる
■■■■怪奇に遭遇
本文

1行空け
■■■■事故物件に感謝
本文

と、いうように一つの中心となる見出しがあり、(ごめんなさい文法的な言葉が分からないのですが)
原本の内容をいくつかの見出しで書いてあると考えて、
最初は手引きの154ページのつもりで書いたのですが、
私がご質問の意図を勘違いしていたようです。
まんぞうさんは、てびき158ページ5のような内容をお尋ねなのでしょうか。
この説明は、会議や連絡などの内容を見やすく書き流しの見出しとしてあるのではないでしょうか。
例えば、会議の連絡に、日時○○、場所○○と、するより、このように一つ一つ段落を変えて書いてあるのだと思います。
また、小見出し符を使ったほうが、普通文と区別しやすいからではないでしょうか。
私はまんぞうさんの点字作業の原本の内容が普通の文章と勘違いしていました。ごめんなさい。


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